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唐打とは16個の玉(おもり)を使う紐の組み方で、神社仏閣で結びに良く使われている紐です。

四つ組と比べて玉数が4倍あるので、1つ1つの目がかなり小さくなり、凸凹感が少ない仕上がりになります。

紐が組み上がった後、人の手で捻りを加えることで立体感が生まれ、表情の豊かな紐となっております。