掲載された新聞・雑誌

◆ 2005年12月26日 家庭画報 2006年2月号 31ページ ◆

2005年12月26日 家庭画報 2006年2月号 31ページ 2005年10月オープンの直営ショップが家庭画報に紹介されました。
2005年10月オープンの直営ショップが家庭画報に紹介されました。

◆ 2005年12月27日 ChouChou 2006年2月号 89ページ ◆


昇苑くみひもの商品と直営ショップがChouChou 2月号に紹介されました。

◆ 2005年11月23日 朝日新聞 朝刊 ◆

2005年11月23日 朝日新聞 朝刊 くみひも体験教室に関する記事が掲載されました。 観光みやげに「京くみひも体験」を採り入れた宇治市宇治妙楽、昇苑くみひも店=梶力さん(47)経営=の絹糸を使った手組みの携帯電話ストラップづくりが観光客らに人気を呼んでいる。観光途中に1時間余り、京都の伝統工芸に触れる企画で、観光客らは「糸を交差させるうち無心の境地になった」などの感想を寄せている。梶さんの店は。県通りから西に入った旧道に面している。10月中旬、店先に「京くみひもを体験しませんか」と立て看板を置き、店に手作りの携帯電話ストラップを並べたところ、学生や主婦が訪れ、一ヶ月で50人余りが体験した。 梶さんは二代目。28歳の時、会社勤めをやめて跡を継いだ。組みひもは日本伝統工芸の一つ。梶さんは父親から手ほどきを受け、手組みの帯締めづくりを主に小物作りにも挑戦。日本伝統工芸士の資格も取った。同市を訪れる観光客は年間約400万人。「見る」「食べる」だけでなく、源氏物語のまちで京の伝統工芸に触れてもらおうと、自宅の座敷と居間を開放し、ストラップを組む「角台」を8台置いた。絹糸は宇治10帖にちなんで赤、朱、青、金茶など10色の中から1色を選んでもらい、白糸と2色で組む。 ストラップ作りは、四角い角台に重りがついた計8本の絹糸を交互に交差させて組み上げる。 複雑で、初めてだと長さ30センチのひもを組むのに約1時間かかる。梶さんがストラップに飾りを付け仕上げる。東京から訪れた女性(32)は、「1時間ほど手組みに没頭でき、すっきりしました」と話していた。体験料は1800円。予約やお問い合わせは梶さん(0774-23-5510)へ。
くみひも体験教室に関する記事が掲載されました。

◆ 2005年11月27日 家庭画報 2006年1月号 161ページ ◆

2005年11月27日 家庭画報 2006年1月号 くみひもの紅白伊勢海老
くみひもの紅白伊勢海老が紹介されました。